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◆画像の森◆
サッカー戦術クロニクルII この本の前著も読みました。サッカーは好きで見てはいるのですが戦術云々がよくわからないのでこの本も購入しました。これまでの戦術の変遷が述べてあって、現在の戦術がどのようにして発展してきたのかよくわかりました。DVDを見るときもこの本を傍らにおいて見ています。まだまだ勉強不足でよくわかりませんが、サッカー観戦を一段と楽しくしてくれた一冊です。。。
Drums & Wires プロデューサーにスティーブ・リリーホワイトを起用、バリー・アンドリュース脱退・デイヴ・グレゴリー加入という大きな転機を迎えたXTCの79年作品。
まずリリーホワイト起用は大正解で、クリアでダイナミックなサウンドになっています。
バリー脱退は初期2枚に顕著だったテクノ的な面が非常に薄くなる結果をもたらしました。

曲もキャッチーかつアヴァンギャルドという奇跡的なバランスで成立していて、今聴いても充分すぎるほど刺激的。
後年の王道ポップ路線もいいけど、この先進的な時期があってこそ今のXTCへの高い評価があると思う。
自信を持って傑作と言えます。


ギター・ポップ・ジャンボリー~マスターピース BMG Edition 内容はまあギターポップ/ネオアコの名曲がずらりと並んでいる感じです。ただ曲のタイプはバラバラなので、いわゆるミックスCDみたいにスムーズな流れではないですね。ただブロウ・モンキーズ→キュリオシティ→ジョーボクサーズと続くM16からM18の流れはダンサブルなホワイトソウルって感じで好きでした。
さて、わざわざここでレビューしたかったのは、M19でカイリー・ミノーグがプリファブ・スプラウトをカバーしているからです。これはちょっとマスターピースと銘打っているのに、意外でしたが、聴いてみたい感じもしました。かつて、カイリーはセイント・エチエンヌもカバーしていて、意外にも相性がよかったというのもありましたし。で、結果なのですが、テンポの良かった"if you don't love me"が歌い上げのバラードへと変わっていて、ちょっと今ひとつでした。とはいえ、なかなか貴重な音源だと思いますし、パディの曲もこういう風に歌うと、また全然違ったイメージを持たせるということも分かりました。あえて、これを収録した担当者の方に拍手を送りたいと思います。

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