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◆画像の森◆
淫ビテーション 問題は別なんだ


どこぞのオッサンが加入して、第一弾でございます。

1.HAPPY TOGETHER
 加入=結婚ということで、この曲をカバーしたようですね。
 はい、早速問題起きちゃいました。
 桃野が「パパーパーー」と、コーラスオンリーです。
 メインはオッサンです。
 いい感じ出しちゃってるのですが、monobrightとして聴きたくないです。

2.旅立ちと少年2
 まさかの2です。
 あの名曲がすごくPOPになりました。
 ストレートで心に響くナンバー。 
 ギターが心地いいです。

3.California Sun, California Rain
 まあ題名の時点で嫌な予感はしてましたがね。
 作曲はオッサンです。
 そして桃野、作曲させないで。
 monobrightファンは桃野の曲を望んでいるので。

4.この人、大丈夫ですか
 名曲来ちゃいました。
 ちょっと古臭いテンポにあわせ展開される執拗なストーカーソング。
 歌詞が非常に奇妙で、こんなのを淡々と歌う。
 本当に この人、大丈夫ですか です。

5.スロウダイブ(FOREPLAY ver.)
 春発売が予定されている4thアルバム「ACME」(タイトル・・・。)に収録予定の曲をリアレンジ。
 10月10日に配布されたダイジェスト版と比べると、音は結構変わってます。
 若干うるさくなったかな。ってのが印象です。
 そして、このミニアルバムの中で浮いちゃってる感否めません。
 因みに、当初は「トワイライト」という曲名でした。
 
6.オードリー・ヘプバーン泥棒
 有頂天のカバー。
 異常にこのバンドにピッタリです。
 原曲も充分に名曲ですが、さらにテンポ良くなって聴きやすいかも。
 すごく楽しそうです。


全曲通して言うと、音に厚みが出てます。
(と言っても、厚みの出し方が大体同じように聴こえます。)
さらにキャッチーなメロディで一度聴いたら頭に残ります。
言い換えると、万人受けしそうな感じす。
もっとmonobrightのひねくれポップだしてもよかったと思います。
瀧谷のドラムも最近進化した様子。


5人になり、確かに音は厚くなってます。
しかしね、monobrightファンはヒダカの曲が聴きたいんじゃないんだよ。
なんで作曲するのかな。
なんでメインで歌うのかな。
これは桃野にも責任ある。


言っておきますが、自分はBEAT CRUSADERSも聴きます。
CD持ってます。MONOLOGUE IN MY HEART大好きです。
ただただ嫌いな訳じゃありません。
しかしこの悪乗りは純粋なファンを小ばかにしてると思います。
純粋なファンにヒダカ加入で喜ぶ人はいません。

ヒダカが加入することでこんな変化。
・道産子バンドで無くなる。
・せっかく脱ポロしたのにまた衣装揃えちゃう。
・桃野が喰われ気味。

ファンを馬鹿にするのはもう充分でしょう。
自分が初めて本気で好きになったバンド、monobrightを返してください。

超時空要塞マクロス 愛打~タイピング・バルキリー~ 初心者ならこれ一本でかなりのところまで対応できます。

タッチタイピングソフトは他社のものを最初利用していましたが、
通常の問題で特殊文字や数字をつかった出題がほとんど出題されなかった
ので、キーボード最上段の数字や特殊文字のタッチタイピングはできなかっ
たのですが、このソフトでは数字、特殊文字のほか、現代用語や方言、

ビジネス用語、歴史用語など、さまざまな出題がなされるおかげで、
アルファベット以外のキーもタッチタイピングができるようになったと思います。「シフトキー」や「Tabキー」を使えるようになるのもポイント高いと思います。

しかし、ゲームとしては、毎回同じようなステージであり、バルキリーを操縦するよりもとにかくタイプしまくる方が楽な感じなのでゲームとして楽しむ
という感じではないと思います。バルキリーのゲームが進むにつれて機種も選べますが、グラフィック以外とくに変ったところがないのが・・・・・。

とにかく割り切って、タイピングをマスターするという点では、大変優れたソフトです。


中世騎士物語 (岩波文庫) 「西欧の芸術文化を理解するにあたって、なくてはならない知識」は神話に
次いで騎士物語である、との考えのもとに翻訳出版された書。
原典は米国のThomas Bulfinch (1796-1867)のThe Age of Chivalry(1858)
で、いささか古いが、広範囲にわたる記述で、騎士物語に関して幅広い知識が
得られる便利な本である。

まず、当時の騎士や社会に関して概略的に述べた後で、リア王なども登場する
英国史を概観し、続いて『アーサー王の死』をもとにしていると思われる、
一連のアーサー王物語群が展開される。さらに、ウェールズの中世騎士物語集
であるマビノジョンが語られ、マロリーのものとはまた違った騎士物語が堪能
できる。

背景的な知識と、物語とが同時に楽しめる一冊。字が小さいので、ワイド版も
お薦めする。


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